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zoom RSS Sister Disco(1978)/Property(1983)

<<   作成日時 : 2017/04/06 01:51   >>

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画像ロックバーの春のイベント、The Who Vs The Kinks の投票が締め切られた。

ボブ・ディランの時よりは、投票が多かったかな?同じくらいかな?
ツェッペリンの時は37人も投票したんだな。そこまでは行かないよな。
クイーンの時くらいかな?
デヴィッド・ボウイの時よりは少ないかな?

イベントの日までに、もう少しだけ、フーとキンクスをリクエスト。

エイプリルフールの記者会見をネットで見たら、ちゃんと、ヌートピアでなくて、ニュートピアと言っていて、そうだよな、なんでそうしなかったんだろう?と思った。

その前にマザー・テレサのようなことを言っていたという編集者の日記のようなのを写したので、日記のような投稿も。

******

(略)

今、初めに、一人会ひたい人に会えなかった、と書いたが、それもよく考えてみると、いや、会えた、と云ふのが正しいと思ふ。
会えなかった、と云ふ会ひ方をしたわけだ。

「会えない」「どうして会えないの」「それは会えないからさ」
そんな事をわざわざ電話で云って呉れた気持を考えると、やっぱり、そう云う会ひ方をしたと云うことだろうと思ふ。
元気でいてくれてよかった。

だから、人生って云うのは実に味が深いんだな。
驚いちゃう。
会えた人も、会えなかった人も、知ってる人も、知らない人も、みんないとおしい気がする。
みんな長生きしてほしいな、と思う。

そこはやはり私はまだ生半可なんだらう。
本当に解ってる人間だったら、相手が死んだって、その霊と会話が出来るから、さしてかわらない、と思うだろうが、やはり会えなくても、たまに電話位で話せた方が楽しい、と思っちゃう。
電話も掛けられない間柄なんて云うんだって、やっぱり生きていて呉れた方が気持がどこかで通じ合うようで嬉しい、なんて思うわけだが、それはやはり違うんだらうな。
本当は霊魂の方が話がし易いなんてこともあるだらう。
それもだんだんわかって来たような気がする。

(略)

〔かなづかい原文のまま〕

「ニューヨークのアパートに戻ってきて、夜中の三時にベッドの上で想った事」
小野洋子

より、抜粋。

(『ニュー・ミュージック・マガジン』、74年12月号)

画像リクエストは、フーの、ツェッペリンの「ケラウズランブラ」みたいで好きな曲。

Sister Disco/『Who Are You』(1978)−The Who

State (国家)とか、Labour((労働)とか、Conservatives(保守派)とか、政治経済用語をタイトルにした曲(どれもハードロックでかっこいい)が沢山入ったアメリカでの大ヒットアルバムから、これも「資産」って意味かな?

Property/『State of Confusion』(1983)−The Kinks

削除依頼はなかったのだけど、こっそり書き換えるか削除するかの日記/リクエストはちょっとお休み。

4月7日のイベントが終わったら再開するつもりです。
嘘を書かない、という制約があるので。

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