アクセスカウンタ

upset the apple-cartに行こう

プロフィール

ブログ名
upset the apple-cartに行こう
ブログ紹介
このブログは、1999年になくなってしまったロック・バー Common Stockへの感謝を込めて、また、コモンストックあるいは「の・ようなもの」の復活を願って、僕が、手前勝手に、僕自身と、ロックについて語るページとして2007年3月に書き始めたものです。

ロック・バー Common Stock (コモンストック)は、
1991年3月11日に始まって、大音量でロックを流し続け、
1999年2月28日に閉店になり、ロック・バーとしては終わりました。

僕は、
1989年に大学を卒業してサラリーマンとして働き始め、
1992年に結婚して、
94年と97年に子供が生まれました。
子供のころはFMラジオで、
中学生からは廉価盤の輸入レコードで、
大学生の途中からはCDでも、
コモンストックがあった時はコモンストックで、
最近はiPodで、ロックを聴いています。
(2007.3.11記)

2007年7月7日、
upset the apple-cart と名前を変えて「最後のロック・バー」は復活しました。
upset the apple-cart は最強のロック・バーです。
(2007.7.17記)

アプセット・ジ・アップルカートは、「最後の最後のロック・バー」だそうです。
(2008.2.28新聞記事より)

「轟音で客をもてなす稀代のロックバー
日常が吹き飛ぶ快感が新宿で待っている」
(『大人のロック!』2007.Autumn Vol.12 「東京ロック酒場」)

「モダンとノスタルジーが交差するこだわりの店内」
(『東京ロック地図』:2009年3月)

「新宿にしかロックはない−ロック・バーを辞めないと決めた男の2度目の挑戦」
(和田静香著『東京ロックバー物語』:2015年4月)

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
Ain't That A Shame/Cheap Trick(79)/John Lennon(04)
Ain't That A Shame/Cheap Trick(79)/John Lennon(04) 『カバーと元歌』、1985年頃発売になった日本盤の『The Soundtrack of American Graffiti』(1973)を、レコード店やレコード制作もやっている長門芳郎さんの解説、ちょっと蛇足の僕の注釈付きで、A面の1曲目から順番にリクエストしているんだけど、ようやく2枚組の2枚目。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/18 22:01
Honesty(1978)/The Great Pritender(1956)
Honesty(1978)/The Great Pritender(1956) 『カバーと元歌』、1985年頃発売になった日本盤の『The Soundtrack of American Graffiti』(1973)を、レコード店やレコード制作もやっている長門芳郎さんの解説、ちょっと蛇足の僕の注釈付きで、A面の1曲目から順番にリクエストしているんだけど、次は2枚組の1枚目、B面の最後。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/17 13:04
Ya Ya/John Lennon(1975)/Lee Dorsey(1961)
Ya Ya/John Lennon(1975)/Lee Dorsey(1961) いわゆる視聴率っていうのだと30%とかそんな感じだと思うけど、1978年、小学校6年生のクラスで調べたら、90%は超えていたんじゃないかな。冷蔵庫の電源が入っていた家庭の割合とか、表札がかかっていた家の割合とか、辞書を持っていた生徒の割合とか、山と谷に囲まれた新興住宅地だったから、そんなのと同じくらいの割合だったと思う。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/13 06:00
Maybe Baby/Buddy Holly(1958)/The Beatles(1968頃)
Maybe Baby/Buddy Holly(1958)/The Beatles(1968頃) さて、バディ・ホリーのレコードを買った時のこと。 季節は覚えていないんだけど、多分、今ぐらいじゃないかと思う。 年ははっきりしている。1985年。 「ロック・アラウンド・ザ・クロック」がヒットした1955年をロックンロール元年とした30周年で、1985年にワーナー・パイオニアから出た『30th Anniversary of Rock & Roll Series』 (監修:木崎義二)のうちの2枚を買った。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/11 20:40
Everyday I Write The Book(1983)/Book Of Love(1958)
Everyday I Write The Book(1983)/Book Of Love(1958) DJ: よーし、じゃあ、天気予報だ。 谷ノ前と山頂。暑くなります。200度くらい。 マーセド、フレズノ郡は400度を超えるでしょう。 そして、そうです。どこかの谷じゃあ、500度を超えるでしょう。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/06/10 22:27
Barbara Ann/The Who(1966)/The Regents(1961)
Barbara Ann/The Who(1966)/The Regents(1961) 12平均律(twelve-tone equal temperament)の記号だとCをTとするとC・D・E・F・GのGはX。 1〜11の数字だと、Cを1とするとGは7、いや、8、いや、9なんだけど。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/09 03:03
Your Sister Can't Twist(But She Can Rock‘n Roll)
Your Sister Can't Twist(But She Can Rock‘n Roll) 80年代前半、僕が中学二年生から高校三年生くらいが、ジャパメタ、特に関西出身のメタル・バンドの絶頂期だったと思う。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/06 23:02
Little Darlin'/The Diamonds('57)Elvis Presley('77)
Little Darlin'/The Diamonds('57)Elvis Presley('77) 一月(ひとつき)と一週間前(あ、あれからロックバー行けてないな)、2017年春のイベント、The Who Vs The Kinks の最後に、ちょっとその場にいた人達にコンセプト(概念)のお知らせがあった10周年記念イベントの告知。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/04 20:35
Smoke Gets In Your Eyes(1973)/(1989)
Smoke Gets In Your Eyes(1973)/(1989) 一月(ひとつき)と一週間前(あ、あれからロックバー行けてないな)、2017年春のイベント、The Who Vs The Kinks の最後に、ちょっとその場にいた人達にコンセプト(概念)のお知らせがあった10周年記念イベントの告知。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/04 00:23
Almost Grown(1959)/The Lovin' Spoonful (1967)
Almost Grown(1959)/The Lovin' Spoonful (1967) 購読している新聞の1週間のネット閲覧記事では、日本語だと獣医学部新設を巡る政治スキャンダルが上位だけど、英文では、Angela Merkel, Donald Trump の二人の名前がよく出てきた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/03 12:06
Way Out(2006)/(He's)The Great Impostor(1961)
Way Out(2006)/(He's)The Great Impostor(1961) 医学というのは、もちろん国語も数学もできなければ医学部に入れないっていうことからもわかるけど、自然科学(理系)と人文科学(文系)の両方の要素があって、僕が世話になったっていうこともあるけど、お医者さんも看護婦さんにも感謝してるけど、症候群っていう言葉を流行させることについては、おいおい、そらあかんで、と思ってる。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/01 01:54
409/Surfin' Safari(1962)/The Beach Boys
409/Surfin' Safari(1962)/The Beach Boys いつも夢見ていたというわけではなくて、本か雑誌で見たか、友達から話を聞いたかでそう思った日が1日あったとか、そう思った瞬間が何回かあったというだけかもしれないけど、子供の頃行きたかったのは、万博と、サーカスと、サファリ・パークだ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/28 22:52
April Come She Will('65)/See You In September('56)
April Come She Will('65)/See You In September('56) 黄金律(おうごんりつ)( Golden Rule)は、多くの宗教、道徳や哲学で見出される「他人にしてもらいたいと思うような行為をせよ」という内容の倫理学的言明である。(Wikipedia)とのことで、現代の欧米において「黄金律」という時、一般にイエス・キリストの「為せ」という能動的なルールを指すのだそうだど、仏教、道教、イスラム教では、(能動的という言葉の反対語である受動的というのとは違うと思うけど)「為すな」という文がそれにあたるとされてる。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/27 23:45
Harlem Shuffle(1986)/The Stroll(1958)
Harlem Shuffle(1986)/The Stroll(1958) 平均律(へいきんりつ)(Equal temperament)は、1オクターヴなどの音程を均等な周波数比で分割した音律。一般には12平均律を指すことが多い。(Wikipedia)とのことで、姉が中学校の図書館で借りてきたギター教則本でこのことを知ったのは衝撃だった。 その衝撃波は今も僕を揺さぶってる。と、思う。 漣(さざなみ)くらいの小さくて途切れない波。 サーフィンはできないくらいの小さい波。時には全てを洗い流すような。 「平均」律なのか、「平」均律なのかとかちと考えたりも。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/25 21:48
She's So Fine'73/Don't Hurt My Little Sister'65
She's So Fine'73/Don't Hurt My Little Sister'65 『カバーと元歌』は、『The Soundtrack of American Graffiti』(1973)から。 僕が持っているのは、1984年以降のいつかに発売になった日本盤なので、レコード店やレコード制作もやっている長門芳郎さんの解説付きで。 ちょっと蛇足の僕の注釈も。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/22 00:11
At the Hop/F・C&C・Ks(1973)/D&Js(1957)
At the Hop/F・C&C・Ks(1973)/D&Js(1957) 小学校3年生の時に転校して、みんな体操服で学校に来ていたり(その日はリレー大会の日だったが、その後も、体育の時間がある日は前の小学校みたいに体育の時間前に着替えるのではなく、体操服で通学していた)、クラスが一クラスしかなかったり(ひのえうまで生徒が少ない学年ではあった)っていうのは驚いたけど、一番びっくりしたのは、女子が男子の倍(ばい)いたことである。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/20 22:00
Funny Mae/(1960)(1964)(1985頃)(1995頃)
Funny Mae/(1960)(1964)(1985頃)(1995頃) 日記は、普通あとから書き換えたり、書き加えたりはしないもんだと思うけど、でも、まあ、夏休みの終わりに宿題の絵日記をまとめて書いたり、海岸でのスイカ割りの絵にカニを書き足したりっていうのは子供のころからよくやっていたので、クセみたいなもんかな。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/20 13:52
That'll Be The Day(1957)(1958)(1973)(1995)
That'll Be The Day(1957)(1958)(1973)(1995) バディ・ホリーのレコードを買った時のことはよく覚えているんだけど、それがいつかは覚えていない。 日記にはうろ覚えで(1985年頃)と書いている。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/19 02:20
Why Do Fools Fall in Love/(1964)/(1956)
Why Do Fools Fall in Love/(1964)/(1956) 曲者(くせもの)という言葉は子どもの頃はほとんど使ったことがなかったと思う。使うとしたら忍者(にんじゃ)が忍び込んできた時だけど、(僕が気が付かなかっただけかも知れないけど)60年代、70年代のことだから忍者もそんなにたくさんはいなかったはずだ。それに、くせものを曲者と書くことも知らなかったかも知れない。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/16 21:52
I'll Be Back(1964)/Runaway(1961)
I'll Be Back(1964)/Runaway(1961) 記憶は遺伝することはないけど、後から作られるってこともあると思う。 無意識の嘘っていうのは、それはそれで問題だと思うので、というよりも母が気持を病んだことがあって、そのことを聞かされて以来気を付けているので(嘘をつかないようにしているっていうんじゃなくて、ついていい嘘もあると思うけど、嘘には意味や理由があるはずだって思ってる)、嘘の理由を考えてみた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/14 20:36
Sixteen Candles/Stray Cats(1984)/The Crests(1958)
Sixteen Candles/Stray Cats(1984)/The Crests(1958) 日本全土、なかんずく関西地方に多く生息したその部族については、その生態について充分な研究が為されているとは言い難く、定義についても曖昧なままである。しかしながら、世界各国の部族に共通してみられる特徴を持つことから、筆者はそれを部族と呼ぶことに躊躇しない。 ヤンキーの男性はヤンキーの女性が好きだし、ヤンキーの女の子はヤンキーの野郎が好きだ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/14 09:35
Rock Around The Clock(1955)/Move it on Over (1947)
Rock Around The Clock(1955)/Move it on Over (1947) 両方の要素を含んだものって何かな?と考えるとゲーム:gameかなって思うんだけど、gameという英語を日本語に訳すのはけっこう難しい。 試合って訳したことがある。マッチ:matchの話だったかな。 遊びって訳したことがある。子どもが使うのと大人が使うのとでは随分意味が違うけど。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/13 13:39
He's So Fine(1971)/My Sweet Road(1970)
He's So Fine(1971)/My Sweet Road(1970) 中学三年生の夏休み、母から言われて僕は朝日新聞の『天声人語』を毎日写していたのだけど、内容は全く覚えていない。 1981年7月の下旬から8月いっぱいのことだから、出来事を辿れば少しは思い出せるかな、と、Wikipedia(ウィキペディア)(日本語版)。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/11 00:06
My Sweet Road(1970)/He's So Fine(1963)
My Sweet Road(1970)/He's So Fine(1963) 中学三年生の夏休み、母から言われて僕は朝日新聞の『天声人語』を毎日写していたのだけど、内容は全く覚えていない。 1981年7月の下旬から8月いっぱいのことだから、出来事を辿れば少しは思い出せるかな、と、Wikipedia(ウィキペディア)(日本語版)。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/10 18:56
Johnny B. Goode/『Beach Boys Concert』(1964)
Johnny B. Goode/『Beach Boys Concert』(1964) 中学三年生の夏休み、母から言われて僕は朝日新聞の『天声人語』を毎日写していたのだけど、内容は全く覚えていない。 1981年7月の下旬から8月いっぱいのことだから、出来事を辿れば少しは思い出せるかな、と、Wikipedia(ウィキペディア)(日本語版)。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2017/05/10 18:10
Just Like A Woman/Bob Dylan(1966)Rod Stewart(1981)
Just Like A Woman/Bob Dylan(1966)Rod Stewart(1981) 僕は聴いたことがなかったのだけど、『Them Again』はCommon Stock(1991-1999)にリストアップされてたのかな? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/08 00:37
Jack-Ass(1996)/It's All Over Now, Baby Blue(1966)
Jack-Ass(1996)/It's All Over Now, Baby Blue(1966) 5月6日に放映されたNHKスペシャル「憲法・70年の潮流」を観た。 日経新聞のテレビ欄での紹介はこんなの。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/07 00:52
Talk(2005)/Computer Love(1981)
Talk(2005)/Computer Love(1981) 突然、シルバー民主主義を考えると言って新聞に投稿された小論文の<ポイント>を写しただけではなんのことか分からない。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/06 17:12
Autobahn("Motorway")(1974)/Fun,Fun,Fun(1964)
Autobahn("Motorway")(1974)/Fun,Fun,Fun(1964) 突然、シルバー民主主義を考えると言って新聞に投稿された小論文の<ポイント>を写しただけではなんのことか分からない。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2017/05/06 17:06
Fun,Fun,Fun(1964)/Johnny B. Goode(1958)
Fun,Fun,Fun(1964)/Johnny B. Goode(1958) 突然、シルバー民主主義を考えると言って新聞に投稿された小論文の<ポイント>を写しただけではなんのことか分からない。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/06 17:05
Instant karma/Some Other Guy/1962/1970/1982/2007
Instant karma/Some Other Guy/1962/1970/1982/2007 いろいろと『カバーと元歌』の定義を広げたのだけど、ちょっと困った問題も出て来る。 例えば、ロックバーのビートルズ投票で第二位になった”And Your Bird Can Sing”なんだけど、ザ・ジャム か、マシュー・スウィート&スザンナ・ホフスかで迷うし、スタジオ録音をカバーとしてデモ、アウトテイクを元歌にすると『アンソロジー2』に入っていた笑い転げるバージョンも捨てがたい。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2017/05/06 00:13
I'm Not Like Everybody Else/1968/1994/1996/2002
I'm Not Like Everybody Else/1968/1994/1996/2002 10年といえば結構な年月で、ロックバーでかかった曲なんて覚えていないのが普通だと思うけど、ビートルズ、ストーンズ、ボブ・ディラン、ツェッペリン、クイーン、デヴィッド・ボウイ、フーっていうように覚えているのは(フーとキンクスは先月のことだから、覚えているのが普通だと思うけど)、日記をつけているからだと思う。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/04 22:29
Behind Blue Eye(1971)/(1983)
Behind Blue Eye(1971)/(1983) ちょっと節操がない感じがするけど、引用も模写も含めて再生ってことにするかなり緩い制限で、『カバーと元歌』のリクエストを続けようと思うんだけど、これは、嘘を書かない、コマーシャリズムを排除する、(音楽・ロックも含めて)評価評論をしないっていう制約(誓約、いや努力目標っていうくらいかな?)とは別の概念。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/04 02:31
Young Americans(1975)/A Day In The Life(1967)
Young Americans(1975)/A Day In The Life(1967) 間に来日していたポール・マッカートニーを挟んだんだけど、ビートルズ、ストーンズ、ボブ・ディラン、ツェッペリン、クイーンの次は、デヴィッド・ボウイ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/03 17:31
God Save The Queen(1975)/女王様物語(1981)/(1996)
God Save The Queen(1975)/女王様物語(1981)/(1996) 献花というと亡くなった人に対してするものだから、献(けん)という字を使うと、追悼の意味合いが強くなってしまうけど、tribute=献上というのもいいかな? なんだか必要以上に遜(へりくだ)ってる感じがするかな? それに、献上も、仕事も含めた日常生活でもやらない行為だし、使わない言葉。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/01 00:50
Live And Let Die(1973)/(1978)/Guns'N Roses(1991)
Live And Let Die(1973)/(1978)/Guns'N Roses(1991) ロックバーのイベントの順だと、ビートルズ、ストーンズ、ボブ・ディラン、ツェッペリンの次はクイーンなんだけど、クイーンがカバーした曲、クイーンのカバーも、ヒット曲、スタジオ録音盤は、ちょっと思い浮かばない。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/04/29 22:13
Night Flight/Zep(1975)/Jeff Buckley(2016)
Night Flight/Zep(1975)/Jeff Buckley(2016) 言葉の意味がよく分からない時だけでなくて、もっとよく知りたいとか、別のことも知りたいと思う時、僕はよく他の言語に訳してみるんだけど(と言っても日本語と英語の間だけっていうのがほとんどだけど)、ロックでよく使うサンプリングっていうのは、引用かな? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/28 00:19
To Make You Feel My Love/Bob Dylan:1997/Adel:2007
To Make You Feel My Love/Bob Dylan:1997/Adel:2007 黄金律:Golden Ruleよりは黄金率(黄金比):golden ratioの方に興味があったのは、男(の子)の特徴かな? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/26 02:53
Paint It Black/Rolling Stones(1966)/Feelies(1980)
Paint It Black/Rolling Stones(1966)/Feelies(1980) 大学生の時に読んだ『蓄積論』(置塩信夫)は筑摩書房の『第二版 経済学全集』(全34巻)の第7巻にあたるのだけど、第13巻は青木昌彦さんの『分配理論』。 1979年の著作で、ちょっとネットで探してみたけど、『分配理論』そのものについての解説はみつからなかった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/24 01:48
Eleanor Rigby/The Beatles(1966)/Esperanto(1975)
Eleanor Rigby/The Beatles(1966)/Esperanto(1975) ロックバーの2017年春のイベント、The Who Vs The Kinks の最後に、ちょっとその場にいた人達にコンセプト(概念)のお知らせがあっただけで、どんな内容になるのか、やるのかやらないのかも分からないけど、upset the apple-cart 開店10周年記念イベントのコンセプト(基本的な観点)は、”Ten Years Gone”だそう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/23 02:04
Love Ain't For Keeping/『Who's Next』(1971)
Love Ain't For Keeping/『Who's Next』(1971) ロックバーの春のイベント、The Who Vs The Kinks に行ってきた。 投票者は20人。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/16 22:34
Superman(1979)/Long Tall Sally(1959)
Superman(1979)/Long Tall Sally(1959) ロックバーの春のイベント、The Who Vs The Kinks に行ってきた。 投票者は20人。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/15 22:17
My Wife(1971)/Young Man(1963)
My Wife(1971)/Young Man(1963) ロックバーの春のイベント、The Who Vs The Kinks に行ってきた。 投票者は20人。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/13 20:42
Shangri-La(1969)/God's Children(1971)
Shangri-La(1969)/God's Children(1971) ロックバーの春のイベント、The Who Vs The Kinks に行ってきた。 投票者は20人。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/09 04:11
It's Not Enough 06/I'm Not Like Everybody Else 96
It's Not Enough 06/I'm Not Like Everybody Else 96 ロックバーの春のイベント、The Who Vs The Kinks の投票が締め切られた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/07 01:31
Sister Disco(1978)/Property(1983)
Sister Disco(1978)/Property(1983) ロックバーの春のイベント、The Who Vs The Kinks の投票が締め切られた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/06 01:51
Don't Forget To Dance/『State Of Confusion』(1983)
Don't Forget To Dance/『State Of Confusion』(1983) ロックバーの春のイベント、The Who Vs The Kinks に投票をしてきた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/03 00:12
リリーのおもかげ(1967)/キザな奴(1966)
リリーのおもかげ(1967)/キザな奴(1966) ロックバーの春のイベント、The Who Vs The Kinks に投票をしてきた。 全部フーでも全部キンクスでもOK、とのことだけど、3曲と2曲であわせて5曲。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/01 21:48
僕はウヌボレ屋/恋のピンチヒッター
僕はウヌボレ屋/恋のピンチヒッター ロックバーの春のイベント、The Who Vs The Kinks に投票をしてきた。 全部フーでも全部キンクスでもOK、とのことだけど、3曲と2曲であわせて5曲。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/01 09:41
Johnny Thunder/Getting in Tune/20th Century Man
Johnny Thunder/Getting in Tune/20th Century Man ロックバーの春のイベントは、The Who Vs The Kinks だそうで、全部フーでも全部キンクスでもOK、5曲投票とのこと。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/03/26 23:22

続きを見る

トップへ

月別リンク

upset the apple-cartに行こう/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる