Changes/『Black Sabbath Vol.4』(1972) 『隷属への道』の結論でハイエクは、この本の目的は「将来の社会の望ましい姿を描くことではなかった」と述べている。 しかし、様々なページから、彼が望んでいた社会の姿が少し見えてくる。 それは何よりもまず、個人主義社会である。ハイエクは「西洋文明を形作ってきた個人主義への敬意」に触れており、「個人を個人として尊重すること」を賞賛している。… トラックバック:0気持玉(0) コメント:9 2013年02月03日 70s Metal 続きを読むread more